小笠原父島を発つとき毎回、
泣けてくるシーンです。
2002. 7. 7
小笠原諸島の巨魚たちに今回も逢う事ができ、
そのバトルはフィシングのK1といったところでしょうか。
小笠原遠征も飛騨アイランダークラブとして15回以上を数え、
チャーター船は毎回泰丸(荻倉船長)を利用させて頂いております。
サメの猛攻を潜り抜け
手中にした会心のヒレ
ナガカンパチ、モロコです。
小笠原諸島は火山島だけあり、南の島の楽園
のイメージとは程遠いような厳しさを秘めています。
高山市民時報の記事に掲載された写真。




副会長山腰氏
えびす鯛26kg
珍しい魚です








2000年遠征